団体戦ってどういうこと タイトル
団体戦 具体例1
団体戦どう考えたのか

メンバーそれぞれがFB上で各情報を報告したり、相談したり、活動を共にする人を募ったりして、メンバーを巻き込みながら、投資活動を行っていきます。

この仕組みによって、自分の案件についてチームメンバーから意見をもらえたり、活動を手伝ってもらえたりするだけでなく、逆にメンバーの案件にもどんどん首を突っ込んでいく事で、短期間で多くの実践経験を積む事ができます。

また、メンバーの各投資エリアにおいて、

団体戦 具体例2

こういった各業者の情報を集めていって、そのデータをチームに蓄積しながら、安くて優良な業者をメンバーで発掘して、共同で使えるようにするだけでなく、スケールメリットを活かした交渉を仕掛けていく事で、各々が個人で活動するよりも圧倒的に有利な環境で投資活動を行っていくことができるのです。

個人ではどうしても、購買力も交渉力も情報収集力も限られてしまいますが、チームで束になることで、初期段階から大きな力を手に入れることができます。

これが不動産投資を“団体戦”で行うということです。

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